Home
Connect Wallet
M
Masakazu
@39963100

心に鬼を 魂に炎を2 初めての心臓マッサージ

2021-06-20 14:26 Words count: 660
何だか、スカスカのふいごを思いきり押し続けているような。 それにしても、結構な反動があるものだ。 女房がようやくタオルを持ってきてくれたが、汗を拭いている時間などない。

「それでは、やり方を説明するので救急隊員が到着するまで頑張ってください。上から3つ目の肋骨が真ん中で繋がったあたりに掌を置いて、5cmくらい沈むように力を入れてください。場所はわかりますか?」
「以前に訓練でやっているので、大体わかります・
「それでは、1分間に100回くらいを目安に心臓マッサージをしてください。電話は切らないでくださいね。」
「わかりました。スピーカーにして置きますね。」
「数分で救急隊が到着しますので、それまで頑張ってください。」

90.0 % More to go
Pay 0.0000010 BTC to continue reading
≈$0.1218
Pay to Read
and receive early reader revenue (Rules)
This post is a virtural product selling on Quill, IT WILL NOT REFUND once paid. Please pay with caution.
Already paid? Try to Login
2 0
3 times bought
•
1 times reward
プ
う
Comments 0
M
Masakazu
@39963100
30 Posts 5 Subscribers 0 Subscribing
Joined at June 20, 2021
Didn't leave anything
Subscribe
Related Posts
M
心に鬼を 魂に炎を30 ボケた人の頭の中では何を考えているのだろう?
M
心に鬼を 魂に炎を29 やはり、日本の葬儀のやり方はおかしい。
M
心に鬼を 魂に炎を28 骨壺の種類をどうするか?棺桶をどのタイプにするか?
M
心に鬼を 魂に炎を27 我慢の限界。殴り殺したくなる。
M
心に鬼を 魂に炎を26 まさか、またコンセントを抜かれた?
© 2026 Quill
Rules Stats Help Github
心に鬼を 魂に炎を2 初めての心臓マッサージ
Pay to Read